メンバーのお声

すでに社会インパクト創造に走り出している先輩たちのインタビュー

エントリー

SOCIAL IMPACT CLUB 33 にジョインしたい方はエントリーページから審査にお申し込みください。

・実力やスキルを身につけたい
・社会還元できる影響力を身につけたい
・グローバルに世界を楽しみたい

SOCIAL IMPACT CLUB 33 について

SOCIAL IMPACT CLUB 33 は、「第二の人生を楽しみながら 意義のある活動をしたい」のための
人生設計プラットフォームです。

・家族との時間を大事にしながら、社会に役立つことを楽しみたい
・資金と時間の余裕を作って、社会貢献に関わりたい
・誰かの役に立てるようなことを何かしたい
・一度きりの人生。知らない世界も見てみたい
・旅行や自分の時間を楽しみつつ、仲間との交流を楽しみたい
・日本の未来のために、できることから何かしたい
・子育ても落ち着いたので、自分にできることを探したい
・自分だけのためのビジネスより、誰かのために頑張りたい
・人生の後半、意義あることに関わりたい

など、希望理由は様々ですが、在籍されている方は
いずれも思いやり・貢献心があり、人柄も素敵な方々ばかりです。

同じ価値観を持つ仲間と情報交換や機会共有をしながら、
「想像を超える未来」への一歩を踏み出してみてください。

・育児がひと段落した
・仕事を退職した
・人生の後半は今までとは違ったジャンルのことにも視野を広げたい
・培った経験をもとに自分で再度小さく社会的に価値あるビジネスをしてみたい

など、第二の人生を楽しみながら 意義のある活動をしたい
40代後半〜70代の方
が多数在籍されています。

SOCIAL IMPACT CLUB 33 で できること

CLUB MEMBER (クラブ・メンバー)
良い学びを得たい・人生をより良く変えていきたい
毎月の特別講義を通じて、新しい視点と気づきを得る。

入会後は、毎月のテーマに沿って 起業、ビジネス、旅行、趣味、といった様々なジャンルのレクチャーを
受けることができます。ご自身のシェアを広げたり、視座を高める良い機会となります。

IMPACT PARTNER (インパクト・パートナー)
これからの人生を、自ら設計する。共に創っていく。
第二の人生設計会を通じて、「これから何をするのか」「誰と何を残すのか」まで具体的に描き、
仲間と未来をつくっていく。

インパクト・パートナー枠で入られている方は、自治体、公共プロジェクトなどへの推薦や、
ディナー交流会への参加、共同のメディア運営に参加して、企画アイディアを出したり、
登壇したりなど、「共に創る」プロセスを経験していただきます。(事前に審査があります)

 


 

活用事例

◆  入会後、毎月のオンラインレクチャーに参加。
「子育てが一段落して、社会と関わる機会を持ちたかった。
今は見ているだけだけど、社会的に意義のある活動に関われるのが楽しい。
娘にとっても勉強になっているみたい。」
(50代 女性 元教員)


◆  入会後、毎月のオンラインレクチャーに参加。
「退職後、やりがいがなく退屈だったのが、自分で小さくビジネスを始めたり、
新しい情報を学んだりして、毎日がまた楽しくなった」
(60代 元会社役員)


◆  入会後、インパクト・パートナー枠でチャリティガラに参加。
「ガラパーティやチャリティを通じての交流会など、今までなかった世界を楽しむことができています。
視野が広い、良い人とのつながりが増えました。」
(50代 コーチング業講師)


◆  入会後、インパクト・パートナー枠でフランスとの共同メディア収録に参加。
「今までは海外といえば旅行に行くだけだったけど、今ではプロジェクトを通じて海外の友人ができたり、
外国がもっと身近になり、日本の価値を海外に伝えていくと言う 新しいやりがいにも出会えた。」
(50代 女性 ハンドメイドデザイナー)


◆  入会後、インパクト・パートナー枠でカンファレンスの登壇打ち合わせに参加。
「自分のためだけのビジネスではなく、社会に役立てるような活動を視野に入れていきたかった。
このクラブを通じて行政とのつながりもできたり、今までとは違う視点で経営を楽しむことができている。」
(40代 不動産経営者)


◆  入会後、インパクト・パートナー枠でカンファレンスの登壇打ち合わせに参加。
「若手経営者の考え方を知ることで、時代の流れをキャッチし続けられる。
また、自分が経験したことを広く伝えるための勉強にもなっている。」
(40代 人材育成会社 経営者)


 

◆  入会後、インパクト・パートナー枠で国際カンファレンスに参加。
「世の中に何かを残していくと言う考えが今までなかった。
改めて自分にとって何が大事で、どんなレガシーを残していきたいのかを考えるきっかけとなっている。」
(60代 元会社役員)


 

 

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